ハワイで結成発表。11月3日、『A・RA・SHI』でCDデビュー。
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ARASHI MUSIC TIMELINE · 1999–2026
音楽を聴けば、
あの頃に戻れる。
シングルとアルバムを別々の一覧にせず、同じ時間軸へ。5人の音が変わった瞬間と、その年の記憶を一緒に辿る音楽地図です。
67収録シングル
17オリジナルアルバム
28YEARS
THE FIVE ERAS
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年表を、ひらく。
作品名をタップすると、その年の音楽風景が立ち上がります。初アルバムで、まだ何者にも決め切られていない5人の多彩さが形になる。
J Storm移籍。ラップ、ファンク、映画連動で独自の色が濃くなる。
『PIKA★★NCHI DOUBLE』から、シングル首位の長い連続記録が始まる。
『Love so sweet』と『Happiness』。曲とドラマ、5人の空気感が一気に広く届く。
明るさだけでなく、『truth』の陰影と緊張感まで嵐の表現になる。
デビュー10周年。初の国立3日間とベスト盤で、国民的グループとしての輪郭が定まる。
シングル6作とオリジナルアルバム。量と質の両面でピークへ進む。
EDMや大人の色気を本格化。ライブ演出と音の設計がさらに一体になる。
和の音像と現代のダンスミュージックを融合。『Japonism』で原点と未来を結ぶ。
ユニット曲を初収録。5人の個性を分解してから、再び一つに束ねたアルバム。
20周年。全シングルを収めたベスト盤と初のデジタルシングルで、過去と世界をつなぐ。
配信で世界へ。ブルーノ・マーズ提供曲を含む最後のオリジナルアルバムを発表。
活動休止へ。音源の時間は止まっても、聴く人の中では続いていく。
デビュー25周年。全ミュージックビデオ公開など、過去の作品が新しい入口を得る。
RECORDING PAUSE5人で最後の季節へ。新曲の題名は、その存在そのものを示す『Five』。
AFTERWORD
一枚ずつが、
記憶への入口。
ドラマから入った曲。ライブで化けた曲。何年も経ってから意味が変わった曲。年表は発売順を知るためだけのものではなく、自分が嵐と出会った地点を探す地図です。
もう一度、年表を見る ↑作品区分はCDシングル、デジタルシングル、オリジナルアルバム、ベスト・企画アルバムを掲載。2026年7月時点。